呉氏が入手した情報によると、TetherのCEOパオロ・アルドイーノ氏はXにて、AI大手企業が現在、補助金による計算能力でユーザー規模を拡大しようとしているが、インフラ設備投資(Capex)の急速な減価償却(3〜5年)のプレッシャーに直面していると投稿した。アルドイーノ氏は、現在のAI業界にはトークン価格、収益化のタイムライン、資本コストの期間における多重のミスマッチが存在し、さらにオープンソースAIがますます多くの市場シェアを奪っていると指摘。同氏はこのような高額なインフラ投資のビジネス持続可能性に疑問を呈した。

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DAOBackbencher
· 2時間前
PaoloはAIの騒ぎを面白がっているけど、正直言ってTetherはUSDTで金利を稼いで楽してるから、他人事で何とでも言えるよね(笑)
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TransparentDome
· 4時間前
3-5年の減価償却期間 vs 10年の回収見込み、この計算ではどうやっても赤字になる。トークンが上がり続けない限り。
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SeaSaltMarketMakingNotes
· 4時間前
オープンソースAIは本当にすごいですね。Claude 3.5まで無料になりました。大手企業が巨費を投じて建設したデータセンターは、鉄くずになるのではないでしょうか。
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