中央通信社によると、泰豐ゴムは本日(7月13日)、市場価格でのブロック取引により関連会社の南港ゴムの普通株を購入するため、NTD 2億5000万円を投資する計画を発表した。年初来の累計取得額はNTD 3億円に達する見込み。泰豐は、遊休資金を効果的に活用することで非営業収益を生み出し、企業利益の向上を目指している。
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